washoの投稿 (2009年 4月 25日)
WordPressでは、テーマがバージョンアップした際にも、自動でアップグレードが出来るようになっています。
アップグレードする際に注意する点としては、テーマを編集したファイルも更新されるため、特にCSSを編集していたものが、デフォルトに戻ってしまいます。
テーマをカスタマイズしていなければ必要はありませんが、自動アップグレードする際には、テーマフォルダをバックアップしておくのが賢明です。
テーマもリビジョン管理してくれればいいんですがねー。
せめて、Diff取ってくれるだけでも助かるのに。
酒飲んで、無意識にテーマ自動アップデートして失敗しちゃいましたよ。
washoの投稿 (2009年 4月 11日)
WordPressのプラグインで、Googlemapを貼り付けるのに便利なプラグインを探していたら、Googlemaps Anywhereが良さそうなので、導入してみた。
プラグインを有効にし、編集画面から、Googlemapを挿入してみたが、静止画しか表示されない。
別サイトのWordPressに導入しても、やはり静止画のみ。
何故か、コントロール出来るようにならない。
ストリートビューは、全く表示されない。
テーマも変えてみたが、ダメ。
JavascriptがOnになってないと表示されないとの事だが、Onになってるし、いろんなサイトを見ても、コントロール出来るサイトもあれば、静止画だけのマップのところもあり、何だかよくわからん。
数日、あーだこーだで悩んでいても、時間の無駄なので、これだったら、そのままGooglemapsのコードを貼り付けた方がてっとり早いな。
washoの投稿 (2009年 4月 2日)
WordPressのセキュリティをチェックしてくれるプラグイン「WP Security Scan」を導入し、チェックしてみた。

既に、セキュリティ対策していたので、特に問題なし。
何も、やることなかったよ。(> <)
washoの投稿 (2009年 4月 2日)
メインで運用しているサーバは、Coreserverを利用していますが、デフォルトでWordPressからメール送信は、自サーバになっている事と思います。
これを外部のSMTPサーバを利用できるようにするCimy Swift SMTPと言うプラグインを導入し、外部のSMTPサーバよりメール送信することにした。
せっかくGmailを持っているので、GoogleのSMTPサーバを設定し、必要な情報を記入し、テスト送信で無事届けば完了です。
情報元のWordPress Go Go では、設定が詳しく記述してありますし、日本語翻訳ファイルを用意されてますので、ご覧ください。
washoの投稿 (2009年 3月 6日)
本家ブログのWay2Goで、現在、iNoveのテーマを利用しているのですが、Head Cleanerプラグインを1.0.2へアップグレードした後、CSSが適用されない状態で表示されている事が判明した。
HeadCleanerプラグインの設定で、「複数の CSS を結合する」のチェックを外すだけで、無事、iNoveのCSSが復活しました。
最初は、何が原因でCSSが無効になっていたのかは、判明出来なかったけど、長年の勘?で一発で原因がHeadCleanerであることが判ったときには、久々にスッキリした。
washoの投稿 (2009年 3月 2日)
「久しぶりのWordPress本」で買ったWordPress本に、WordPressテーマ「iNove」が少し紹介されていたのですが、内容を見てみると、今まで利用していて、知らない便利な機能が載ってました。
なかなか、細かい所に手を加えてあり、ますます好きになれそうなテーマです。
次期バージョンでは、FeedburnerからGoogleに変更されるのかな?
washoの投稿 (2009年 2月 3日)
ブログを再構築して、1ヶ月が経ちましたが、再構築した際に、パーマリンクを変更しました。
以前は、/archive/%post_id%の書式を指定して、2年間ほど運用していたのですが、再構築後は、/%year%/%monthnum%/%day%/%postname%に変更してみました。
当然のことながら、昔の記事は、http:/~~/archive/123のようなアクセスであったため、検索エンジン等や外部リンクで訪問される方は、not foundで、ファイルが見つからず表示されません。
そのような時に、not foundにならず、リダイレクトしてくれる便利なプラグイン「Advanced Permalinks」がありますので、早速導入してみました。
プラグインをインストール・有効化した後、通常のパーマリンク設定を開くと、上部に”Migration”が表示されていると思いますので、これをクリック。
(プラグインの設定項目を見てもリストアップされないので注意)
Old permalink: の設定欄に、旧式のパーマリンク書式を明記してAddを押せば、完了です。
今回、私の場合には、Old permalink:/archives/%post_id% の書式になります。
washoの投稿 (2009年 1月 17日)
一昨日、サーバ不調により、アクセス出来ない時間帯があったのですが、復帰後から、WordPress統計プラグインのStartPressのログが記録されないままの状態だと言う事がわかった。
自分の方で、WordPressを変更した覚えがなかったので、StartPressの”StartPressUpdate”の操作を行ったところ、無事、記録されるようになった。
washoの投稿 (2009年 1月 15日)
古くからある、プラグインですが、

こんな感じの、複数ページにわたる記事がある場合に、ナビゲーション表示をしてくれるプラグインです。
2.7では、プラグインからそのまま、WP-PageNaviを検索、インストールして有効化するだけで完了です。
任意の箇所に、ナビゲーションを表示したい場合には、
<?php wp_pagenavi(); ?>
を挿入します。
いつもながら、if (function_exists(’wp_pagenavi’))のif文で明記した方がベター
<?php if(function_exists(’wp_pagenavi’)) { wp_pagenavi(); } ?>
washoの投稿 (2009年 1月 13日)
WordPressでブログするのは、自分だけと言う場合、わざわざ、記事毎にユーザ名を表示する必要はないと思うので、削除してみた。
テーマによるけど、だいたい、index.php,single.php,archive.php辺りに、
<?php the_author_posts_link(); ?></span><?php endif; ?>
こんなauthorファンクションが書かれている項目を探して削除するだけ。